涼子の淫靡なメス汁の囁き☆(23)
涼子の腹部が波打ちながら筋肉をつらせた。
オスとメスの性器の匂いが辺りに漂った。
涼子は浩太郎の体の上で暫らく休んだ。
「好かったわ、浩太郎君」
「さあ、食事の準備をしましょう」
と涼子が言って立ち上がった。
太ももから流れ落ちるザ-メンをシャワ-の温水で
洗い流し膣の中も綺麗にすると涼子は浴室から出た。
浩太郎は3回射精したペニスを温水で洗うと
涼子の後を追いかけて浴室を出た。
「何を食べるのかな?」
と浩太郎はひとりゴトを言った。
性欲の次は食欲に目が向いていた。
(おわり)
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