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2006年2月28日 (火)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★⑧

低温の方の水蒸気型のサウナ室に

二人は入った。

室温は34度になっていたが、

水蒸気を発生させているため

それほど中は熱くなかった。

美雪は体に巻いているタオルを

外した。

大きな乳房と逆三角の陰毛が

健二の目に入った。

「健二君もタオル外して」

と言って、前を隠している健二の

タオルを美雪は取り去って床に

敷いた。

勃起したペニスが美雪の前に

姿を現した。

「いいわ、じっとしてね」

と美雪は健二の前に膝まずき

ペニスを分厚い唇の中に含んだ。

チュボチュボという音がサウナ室の中に

響いた。

(つづく)

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2006年2月27日 (月)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★⑦

「どう、触ってみて」

「若い子には負けるけど」

と美雪は健二の肩に擦り寄った。

健二は黙って美雪の白い大きい乳房を

手の平で包み込みように握った。

柔らかい弾力が手に伝わった。

「いいわ、その調子」

と美雪は甘い声で囁きながら

健二のペニスを触った。

ペニスは勃起して固くなり

温泉の湯の中で揺れていた。

「固いわ、若い人は好いわね」

とペニスをお湯の中でさすった。

「少し湯船から上がりません」

「のぼせるわ」

と言って健二の手を取り

湯船を出た。

美雪は健二をサウナ室に呼び込んだ。

サウナ室は乾燥型と水蒸気型が

あった。

(つづく)

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2006年2月26日 (日)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★⑥

「う~ん、さっきから気になるわ」

「下半身、モゾモゾしているわね」

「タオルで前隠しているけど」

「ちょと手を退けてみて」

と美雪は言って、湯船の中の健二の

手を払い、白いタオルをめくった。

白い温泉湯の中に起立した健二の

ペニスが薄っすら見えた。

「あ~、大きくなってるのわ」

と美雪が笑いながら健二の顔を

見ながら言った。

「元気がイイのね」

と髪を梳き上げながら言った。

美雪の甘い髪の香りが健二を

刺激した。

美雪は健二の手を取ると乳房の

上に置いた。

(つづく)

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2006年2月25日 (土)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★⑤

美雪は健二が乳房を見て何やら

モゾモゾしているのに気が付いた。

「名前は確か平井さんでしたかね?」

と美雪は尋ねた。

「平井健二といいます」

と健二は下半身をタオルで隠しながら

言った。

「健二君ね、可愛いわ」

と美雪は健二の目を見ながら言った。

「私は松本美雪です」

「美雪と呼んでください」

と敬礼して笑いながら言った。

「美雪さんですね」

と健二は答えた。

(つづく)

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2006年2月24日 (金)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★④

「いいんですよ」

「こんな夜遅く、風呂に入る人はあまり

 いないですから」

と健二は白い肌をした美雪を見ながら言った。

「女将さんは綺麗ですね」

と健二は美雪の顔を見ながら照れるように

言った。

「あら、嬉しいわ、若い人に言ってもらうなんて」

と美雪は笑いながら言った。

笑うとマスマス可愛い女だと健二は思った。

美雪はタオルで胸を隠しているが

白い温泉湯の中に美雪の大きな乳房が

揺らいでいるのが解った。

美雪の体の体型は崩れてはいなかった。

(つづく)

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2006年2月23日 (木)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★③

夜遅く一人で健二は露天風呂の温泉に

入っていた。

そこに仕事を終えて風呂の中に美雪が

入って来た。

温泉は時間割りにより男湯と女湯に

分かれていた。

夜の1時を過ぎていたので男湯と女湯

の看板が外されていた。

露天風呂であったが霧が立ち込め

照明も暗くなり、前がはっきりとは

見えなかった。

「あら、すみません」

「男の人が入ってるとは思わなかったわ」

「私、目が悪くコンタクト外したもので」

「気が付かなかったわ、ごめんなさい」

と健二に美雪は謝った。

(つづく)

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2006年2月22日 (水)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★②

美雪は29歳のときに離婚した。

子供はいなかった。

年齢は40歳で女優の黒木瞳に似ていた。

背は155cmで体重は50kg位である。

胸は90cmであり、ヒップも92cmである。

いつも短めのスカ-トを穿き、足のラインが

綺麗である。

昔少しモデルをした経験があった。

美雪は毎年ペンションに泊まりに来る

大学生の健二と関係を持った。

健二は大阪に住む20歳の学生で

スキー部に所属していた。

(つづく)

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2006年2月21日 (火)

淫靡な美雪と直子の乱れた関係★①

美雪の舌が若い男の乳首を舐めていた。

美雪は小さなペンションを経営する旅館の女将である。

冬のスキーシーズンの間だけペンションを経営している。

北海道に部屋が五つあるペンションを持っている。

部屋は四人部屋が一つ、後の残り全部が二人部屋である。

冬以外は営業していない。泊り客は学生が多い。

料金が安いため、学生に人気が高い。

料理にはカニ料理など高級な料理はないが、

鮭などを使った美雪の地元の手料理が自慢である。

美雪は冬のスキーシーズン以外の時は

町に降りて観光協会の仕事をしていた。

綺麗な美雪は24歳の時に結婚したが、

亭主は他に女をつくった。

(つづく)

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2006年2月20日 (月)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑫

白い液体が互いの陰毛に絡み付いていた。

「良かったわ、辰男君」

と息を弾ませながら麻衣子は言った。

「う・・ん」と辰男は軽く肯いた。

二人はその後、一緒にシャワ-を

浴びて、体を綺麗にして

絵を描く準備に入った。

「これからも絵が完成するまで楽しみましょう」

と麻衣子は辰男に笑顔で言った。

「そうですね、絵の完成には長くかかると思いますが」

「こちらこそ、お願いします」

と裸の麻衣子を見ながら辰男は言った。

絵ができるまで、麻衣子と辰男は会い続けた。

そして、お互いの体を一番知る間柄になって行った。

(おわり)

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2006年2月19日 (日)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑪

固いペニスから再び、白い液体が

放出された。

麻衣子は辰男の肉棒を割れ目に挟んだ

まま、腰を振り続けた。

ペニスは縮んでいたが、麻衣子は

それを手に持ち、クリトリスに

擦り続けた。

やがて麻衣子の白い太ももが

痙攣を起こして、喘ぎ声を

上げた。

膣が激しく収縮して動いていた。

麻衣子は辰男の上にかぶさった。

(つづく)

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2006年2月18日 (土)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑩

再び辰男のペニスが勃起したのを

手に感じると麻衣子は体の向きを

反対に変えて、辰男の上に跨った。

「入れるわ」と麻衣子は呟きながら

股を広げ股間の奥の陰門へとペニスを

掴んで挿入した。

割れ目からは愛液が出て辰男のペニスに

絡みついた。

麻衣子は腰を振りながら亀頭部分が

クリトリスに擦れるように動いた。

「イイワ・・感じる・・あ・・」

と口をだらしなく開きながら

麻衣子は言った。

(つづく)

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2006年2月17日 (金)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑨

「出ちゃたね、これから楽しみましょう」

と言って、麻衣子は辰男の上に跨った。

女性上位のスタイルで縮みかけた辰男の

ペニスを手で揉み始めた。

麻衣子は辰男にお尻を向けて

陰茎を刺激した。

麻衣子の陰門を辰男の顔に擦り付けると

麻衣子は腰を振って陰核を刺激した。

「私のを舐めて・・・舌で・・」

と髪を乱しながら麻衣子は言った。

辰男は下から割れ目の中のクリの豆を

嘗め回した。

(つづく)

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2006年2月16日 (木)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑧

口の中で固いペニスは大きくなり

尿道口からは汁が出始めていた。

「麻衣子さん、出ちゃうよ」

と辰男は腰を引きながら言った。

麻衣子は構わず口でペニスを

激しく吸い続けた。

口の中で亀頭が大きく固くなり

激しく上下に動いた。

粘りのある液体が麻衣子の舌に

拡がった。

舌でペニスを嘗め回すとテイシュで

口にあるザ-メンを麻衣子は拭いきった。

(つづく)

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2006年2月15日 (水)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑦

辰男の舌は麻衣子の大きな

乳房を舐めていた。

女の甘い香りが辰男の

脳を刺激した。

麻衣子はペニスを手で優しく

擦り上げた。

若いペニスは麻衣子の手を

引っ張るくらいそそり立っていた。

「元気がイイワ。形も良い。」

「夫のとは固さが違う」

と麻衣子は心の中で呟いた。

膣の中は甘い蜜汁で溢れかえっていた。

麻衣子はペニスを口に咥えながら

辰男の睾丸を手でゆっくりと

撫でていた。

(つづく)

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2006年2月14日 (火)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑥

「辰男君のは大きいわね」

と言って、麻衣子はペニスを

手で握り締めた。

麻衣子の手の中でピクピクと

辰男のものは動いていた。

麻衣子の大きい白い乳房を

手で辰男は揉んでみた。

弾力があり張りのある胸は

何か優しさがあった。

辰男がピンクの乳首を口で

吸い上げると、乳頭は固く

上を向いた。

「あ・・感じるわ・・」

と体を反らしながら麻衣子は

辰男の背中に手を回した。

(つづく)

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2006年2月13日 (月)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆⑤

良い身体をしていると辰男は感じた。

麻衣子の手は優しく辰男の性器を

愛撫した。

「辰男君、描く前に良いでしょう?」

と麻衣子の厚い唇が開いた。

辰男は麻衣子の口に唇を重ねた。

お互い絨毯の上に横になった。

「辰男君、可愛いわ」

と麻衣子は白い手で辰男の睾丸を

ゆっくりと撫で回した。

袋の中で玉が動くのを麻衣子は

楽しんだ。

(つづく)

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2006年2月12日 (日)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆④

辰男は裸になった。

麻衣子は辰男の白い肉体と陰毛で覆われた性器を見た。

「辰男君、ブラジャ-のホックを外してくれない」

「何か引っかかったみたいで・・」

と下着姿の麻衣子が甘い声で言った。

辰男はピンクのブラのホックを

丁寧に外した。

「ありがとう、ついでに下の方も脱がしてね」

と麻衣子は辰男の股間に手を伸ばしながら

言った。

辰男は薄いピンクのパンティを麻衣子の

大きな白いお尻から取り去った。

麻衣子の黒い股間が現れ、大きな乳房が

揺れていた。

(つづく)

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2006年2月11日 (土)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆③

最初は衣服を着た麻衣子を描くつもりだったが、

彼の部屋に来たときには、麻衣子は下着が透けて

見えるようなセクシーな服装していた。

辰男は麻衣子の裸を描きたいと感じた。

年上の女の色気を描きたいと思った。

「麻衣子さんの裸を描きたいですが」

と辰男は言った。

「私の裸?」

「恥ずかしいわね。辰男君も裸になる?」

「お互い裸なら恥ずかしくないわ」

と麻衣子は辰男の目を見ながら言った。

「イイですよ」

と辰男は言って、着ている服を脱ぎ出した。

それを見た麻衣子も衣服を脱いだ。

(つづく)

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2006年2月10日 (金)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆②

麻衣子は美人でスタイルも良い。

体も胸は95CM、ヒップは92CMでウエストも

細くセクシ-だ。

辰男は一目観て麻衣子が気に入った。

麻衣子も辰男のことが何となく可愛い子だな

と思った。

麻衣子には子供がいない。

夫には他に女がいる気配がした。

子供ができない体質の麻衣子は夫に

遠慮していた。

辰男は麻衣子を自分のアトリエの部屋に

呼び込んだ。

麻衣子の下半身は熱く濡れ始めた。

(つづく)

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2006年2月 9日 (木)

美しい人妻麻衣子の淫乱紀行☆①

麻衣子は白い太ももを開いて辰男の上に

またがっていた。

麻衣子は29歳の人妻である。

辰男とはコンタクトレンズの販売店で

知り合った。

辰男は大学生一年生の19歳で絵画部に

入部していた。

麻衣子はコンタクトレンズ店で

アルバイトしている。

辰男にコンタクトレンズの装着の指導

している時に、辰男が麻衣子に絵のモデルに

なってくれるように頼んだ。

(つづく)

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2006年2月 8日 (水)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑲☆

「お願い、出して」と登志子が髪を振り乱しながら叫んだ。

一樹の精液でまみれた増雄のペニスが大きく膨れ上がり

登志子の中で爆発した。

登志子は身体を暫らく痙攣させていた。

登志子は唇からでる唾液を手で拭った。

増雄の股間に、登志子は顔埋めペニスをしゃぶった。

増雄のペニスには一樹と増雄の精液の味がすると

登志子は感じた。

その後、登志子と増雄は頻繁にセックスをするようになり

愛し合うようになった。

増雄と愛人との関係も疎遠となった。

(おわり)

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淫靡な美雪と直子の乱れた関係★⑯

直子は大きくなった男の性器を

見たことはなかった。

直子は浩次が寝ているのを

確かめながらトランクスを

そっと下にずらした。

トランクスの社会の窓から

浩次のペニスの頭が飛び出した。

「いや・・何これ・・」

固いペニスがトランクスの中から

完全に顔を出してしまった。

ちんちんが大きくなったのを

見て直子はビックリしていた。

萎んだペニスは弟の見てなれて

いたが、大きく固くなったのは

初めてだった。

「ふ~ん、こんなに固くなるんだ」

と直子を呟くと、浩次が目を覚ました。

目の前に直子の顔があった。

笑いながら直子は浩次の股間を

見ていた。

(つづく)

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2006年2月 7日 (火)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑱☆

登志子の唇を嫌と言うほど吸い上げた。

固くなった乳房を手で揉んだ。

「あ・・いい・・・お願い入れて」と登志子は

増雄に懇願した。

増雄の大きく固いペニスは登志子の陰門に向かった。

先程の若いペニスが残していった精液は登志子の膣の中に

まだあった。

一樹の精液を体に残したまま、登志子は増雄と交わった。

登志子の割れ目からは一樹の精液が押されて零れ落ちた。

増雄がペニスを膣に挿入するたびに、一樹の精液が

飛び散り登志子の陰毛に絡みついた。

(つづく)

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美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑰☆

「君は今、メスになったね」と登志子の虚ろな目を

見て増雄は言った。

増雄はズボンを脱ぎ、トランクスを脱いだ。

上半身は服は着ているが下半身は剥き出しになった。

増雄の陰茎が勃起しているのを登志子は数年ぶりに

見た。

登志子は増雄の固いペニスを口に含んだ。

数年ぶりの感触である。

登志子は丁寧に増雄の亀頭を嘗め回した。

久しぶりに勃起したペニスを登志子が

舐めている姿を増雄は登志子の髪を撫ぜながら

眺めた。

「う・・気持ちがイイ」と言うと増雄は

登志子の上に重なった。

(つづく)

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2006年2月 5日 (日)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑯☆

「やばいぞ」と丸坊主の少年は叫んだ。

少年たちは急いで服を着て小屋の裏口がら出て行った。

登志子は裸のまま、床に仰向けになっていた。

正面のドアが開き、夫の増雄が現れた。

「あなた・・・どうしてここが分かったの?」と

登志子は増雄に言った。

「君の後をこっそりつけていたんだ」と登志子の

股間を見ながら増雄は言った。

「じゃあ、今までのこと見てたのね」と登志子は

驚いた顔で言った。

「久しぶりに興奮したよ」と言って増雄は

登志子の乳房を掴んだ。

(つづく)

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2006年2月 4日 (土)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑮☆

一樹は夢中で腰を振った。

一度射精しているので次の発射まで時間がかかったが

登志子の濡れている膣に向かって一樹は精液を放出した。

一樹の白いペニスが陰門の中で激しく動いた。

一樹は熟した登志子の体から離れた。

登志子の割れ目から白い液体が尻の裏側に向けて流れ出た。

登志子は体が熱くなって動けなかった。

裸のまま、股を広げて横になっていた。

「次は俺の番だ」と丸坊主の少年が言った。

少年が裸の登志子の体にかぶさろうとした時に

ドアの向こう側で声がした。

「誰かいるのか?」

「警察のものだ」

という声を少年たちは聞いた。

(つづく)

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2006年2月 3日 (金)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑭☆

「あ・・あ・・いいわ・・」と登志子の赤い唇があえいだ。

登志子は抱かれながら一樹のお尻の肉に真っ赤なツメを立てた。

登志子は股を広げながら夫である増雄の事を思った。

前は増雄とは週に1回はセックスをしていたが

ここ数年ない。

登志子の体は若い男たちによりメスへと変身した。

大陰唇からは愛液があふれ出ていた。

一樹の熱いものが登志子の中に入るたびに陰核は充血した。

登志子の黒い濃い陰毛と一樹の薄い陰毛が激しく擦れて合っていた。

登志子はやがて赤い唇を震わせながら膣を痙攣させた。

「あ・・・あ・・・いくわ・・一樹君・・」と言って

登志子は体を反らした。

(つづく)

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2006年2月 2日 (木)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑬☆

次から次へと登志子はペニスをしごいた。

少年たちは射精を繰り返した。

やがて、5人とも登志子の手で射精させられた。

虐められていた一樹を除いては、全員である。

「一樹君て言うの?」と登志子は後の奥に居た一樹に声を

かけた。

「こっちに来て、ここに座んなさいよ」と登志子は言った。

一樹は黙って登志子の側に座った。

登志子は一樹と一緒に床に横になった。

「ねえ、もう一度できる?」と尋ねた。

「いけるよ」と一樹は答えた。

登志子は一樹のペニスを手で固くして、陰門へと導いた。

登志子と一樹が重なり合うのを他の少年たちは黙って見ていた。

一樹は登志子の上に乗り、腰を振り始めた。

(つづく)

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2006年2月 1日 (水)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑫☆

5人の少年はみな裸になった。

登志子は5本のペニスを1本づつ握って回った。

「さあ、だれが一番なの?」と言った。

「俺が先だ」と丸坊主の少年が言うと登志子の体を

抱きしめた。

登志子は抱かれながら少年のペニスを手で扱いた。

少年のペニスは固く大きくなったかと思うと

手の刺激でペニスから精液が溢れ出た。

「出たわね、次は誰?」と登志子は少年たちに言った。

登志子は若い子と遊ぶのを楽しんだ。

若い子は元気でイイ、今まで溜まっていた嫌な事を

忘れるため、少年のペニスを擦り上げた。

別に、登志子の股間に挿入されるわけではなかった。

挿入する前に、登志子が手で少年たちを射精させれば良いと

思った。

(つづく)

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