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2006年1月31日 (火)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑪☆

「どう、面白かった」と丸坊主の少年は登志子の乳房を

揉みながら言った。

登志子は久しぶりに精液の匂いを嗅いだ。

夫とはここ数年セックスはなかった。

登志子は興奮し始めた。

夫との浮気の事を思い出し、登志子はセックスが

したくなった。

登志子は少年たちを挑発する格好を取り始めた。

「あなたたち、私とするんなら、このロ-プを解きなさい」

と登志子は少年たちに言った。

少年たちは登志子が挑発的な行動に出たのに、驚いて

ロ-プを解いた。

登志子は少年たちに裸になるように言った。

(つづく)

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2006年1月30日 (月)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑩☆

丸坊主の少年は登志子の足を開けさせ陰門が見えるように

した。

一樹の股間には薄っすらと陰毛が生えていた。

ペニスの皮は完全には剥けてはいなかった。

「早く、しろよ」と丸坊主の少年が一樹の尻を蹴った。

一樹は恐る恐る固くなったペニスを扱き始めた。

「おばさんの股のものを見てやれよ」と丸坊主の少年は言った。

登志子は男がオナニ-をするところを初めて見る。

一樹は息を荒くして、ペニスをしごいた。

一樹は登志子の股間を見ながら大きくなったペニスを

擦り続けた。

一樹の亀頭から白い液体が出て、登志子の顔にかかった。

(つづく)

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2006年1月29日 (日)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑨☆

「何かくしてるんだ、おばさんによく見せてやれ」と言いながら

丸坊主の少年は一樹の隠している手を取り払った。

一樹の大きなペニスが登志子の目に入った。

「何だ、一樹、もう固くなってるのか?」と言って

丸坊主の少年は一樹の腰を押して、床に座っている

登志子の顔の前に固くなったペニスがよく見えるようにした。

登志子は久しぶりに固くなったペニスを見た。

夫以外の勃起したペニスを見るのは初めてだった。

少年のペニスは、まだ白く大きかった。

肌も艶やかであった。

夫のものよりも、はるかに元気がよかった。

(つづく)

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2006年1月28日 (土)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑧☆

登志子の黒い陰毛が少年たちの目に入った。

「結構毛深いね」と丸坊主の少年は言った。

登志子は丸坊主の少年がココではリ-ダであることに

気が付いた。

「おう、一樹を連れて来い」と丸坊主の少年は髪の長い少年に

言った。

「おばさん、いい物見せて上げるよ」と丸坊主の少年は

一樹を指差しながら言った。

「おう一樹、おばさんの前でオナニ-をして、見せてやれ」と丸坊主

の少年は言った。

一樹という少年は登志子の前に股間を隠しながら現れた。

(つづく)

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2006年1月27日 (金)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑦☆

登志子は逃げようとしたが、他の4人の少年が登志子の足と肩を

押さえ込んだ。

登志子は身動きできなかった。

丸坊主の少年が登志子の前のブラジャ-のホックを外した。

登志子の前のブラジャ-のホックが外れると、大きな白い

乳房が少年たちの前に現れた。

「おばさん、大きい乳してんじゃん」と丸坊主の少年が

登志子の乳房を指で触りながら言った。

「あなた達こんなことして良いと思っているの」と登志子は

言った。

「元気にイイおばさんだ」と丸坊主の少年が言うと

登志子のパンティを膝の所までずらした。

(つづく)

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2006年1月26日 (木)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑥☆

登志子は暫らくして目を覚ました。

どうも誰かに突き飛ばされ気を失った事を思い出した。

登志子は手を後でロ-プで縛られ、パンティとブラジャーを

身に着けているだけであった。

登志子の前には5人の少年が立っていた。

その5人の少年の奥に裸の少年が座って登志子を

見ていた。

「君たち早くこのヒモを解きなさい」と登志子は少年たちに

言った。

「おばさん、イイ体してるね。ちょと触らせてもらうよ」と

丸坊主の少年が言った。

(つづく)

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2006年1月25日 (水)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)⑤☆

登志子は小屋のドアをノックした。

「だれかいますか?」と小屋の中に向かって言った。

小屋の中からは返事はなかった。

登志子がドアから離れようとした時に、小屋の中で

物が割れる音がした。

登志子はドアを開けてみた。

薄暗い小屋の中で少年がうずくまっていた。

「どうしたの?」と登志子は少年に言った。

登志子は薄暗いため良く見えなかったが、少年は

衣服を着けておらず、裸であった。

ドアが後の方で閉まる音がして、登志子は

気を失った。

(つづく)

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2006年1月24日 (火)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)④☆

登志子は海岸べりの公園を散歩していた。

この辺りは人影も少なく、田舎に風情がある所だった。

公園の中には船に積む道具を保管する小屋があった。

登志子は珍しい小屋があったので近づいて

外から小屋全体を見回した。

小屋には窓がなく、屋根の上には風車のような

プロペラが回っていた。

「風力発電かしら?」と登志子は呟いた。

小屋の中から少年の呻き声が聞こえて来た。

登志子は心配して小屋の前に立った。

(つづく)

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2006年1月23日 (月)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)③☆

増雄には登志子との性交渉が少なくなった理由があった。

外に女ができたのである。

妻に隠れてたびたび、その女と会っていた。

登志子はそれを薄々感じていた。

増雄は登志子との仲を修復する目的で

旅行を思いついた。

登志子はモヤモヤしていたものが吹っ切れ、

二人の仲が上手く行く事を期待したが、

増雄への微かな恨みがあった。

夫の浮気への腹いせに登志子自身も浮気を

少しくらいしてやろうと思っていた。

(つづく)

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2006年1月22日 (日)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)②☆

中学生6人とは淡路島に向かう船の中で一度

顔を会わせただけであった。

春先であったが、初夏のように温かく中学生たちは

Tシャツに半パンの服装であった。

登志子は肩をむき出しで、白のランニングシャツに

赤の短めのパンツをはき、長い白い太ももを出して

刺激的な格好をしていた。

登志子は年齢に割りに若く見え、大きなふくよかな胸

をしていた。Dカップで顔は女優の鶴田真由に似ていた。

早朝、登志子は気持ちがイイから散歩に行くと言って

増雄を旅館に残して出かけて行った。

(つづく)

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2006年1月21日 (土)

美人妻、登志子の淫靡な愛情(官能旅編)①☆

増雄は自分の妻が犯されるのを

黙って見ていた。

妻の登志子が多くの中学生生徒に

犯されている姿を見て増雄は

久しぶりに勃起していた。

彼ら中学生は卒業旅行で、ここ兵庫県の

淡路島に遊びに来ていた。

増雄は50歳の会社員であり、登志子は

40歳の主婦であった。

最近、夫婦仲で性交渉がなくなっていたので

それを解消する目的で旅行に出かけた時の出来事である。

夫婦の間には子供はいなかった。

(つづく)

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2006年1月20日 (金)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆⑦

真一はかおりをうつむきに寝かせ、上からかぶさった。

かおりの尻に熱いペニスが当たった。

真一はかおりの背後からペニスを膣に挿入した。

かおりの形の良いヒップが上に持ち上がり揺れた。

かおりは激しく喘いだ。

真一はペニスを激しくかおりの膣の中に突き刺した。

固くなった亀頭に精液がせり上がったところで

ペニスを膣から抜いて、かおりの軟らかい尻に突き立てた。

亀頭から精液が飛び出し、かおりの尻に白い液体が付いた。

ペニスは暫らく揺れていた。

かおりは腰から力が抜けて、ベットに白目を向いて寝ていた。

真一は精液の付いたペニスをかおりの口に押し込んだ。

かおりは、ペニスに付いた精液を舐めて言った。

「ちんちんを綺麗に掃除したわよ」

「ほら、ちんちんの裏側まで綺麗になったわ」

真一のペニスは、かおりの顔の前で唾液で濡れて光っていた。

かおりは、根からのセックス好きな女だと真一はかおりの目を

見ながら思った。

(おわり)

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2006年1月19日 (木)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆⑥

「もっと、舐めな」と真一はかおりに、低い声で言った。

かおりは、むせて目に涙が溜まっていた。

真一は、かおりの口からペニスを外した。

かおりの唾液の付いたペニスは上下に揺れていた。

真一はかおりを仰向きに寝かせ、上に重なった。

かおりの唇を吸い上げ、ペニスを陰門に押し当てた。

ペニスの亀頭部分で陰核を刺激した。

かおりは腰をくねらせた。

真一はかおりの髪を触りながら、ゆっくりとペニスを

かおりの中に入れた。

「あ、あ、いや・・」とかおりは声を漏らした。

真一はペニスを膣に入れたまま、かおりの恥骨に

自分の体重を乗せ、揺らした。

かおりの膣の中が縮んだ。

そして、膣はペニスを激しく吸い込んで揺れた。

真一は腰をゆっくりと動かした。

ペニスがかおりの膣の中で、愛液に浸りながら上下に動いた。

真一が腰を動かすたびに、かおりは喘いだ。

やがて真一のペニスが爆発する寸前で、かおりの膣からペニスを

抜いた。

(つづく)

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2006年1月18日 (水)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆⑤

真一はかおりの腰を持ち上げ、尻を天井に上げた。

かおりの両太ももが真一の肩の上にあった。

かおりの足は高く上げられ、頭はベットに着いていた。

陰門は大きく天井に向かって開いていた。

真一は開いた陰門に鼻を差し込んで匂いを嗅いだ。

温かい甘い香りがした。

膣は愛液で溢れ、熱を帯びていた。

真一はかおりの膣に唾液を落とした。

真一の指でかおりの陰核を擦り始めた。

かおりは再び腰を揺らし、発情した。

そして、かおりの赤い唇から唾液がこぼれた。

真一はかおりをベットに座らせた。

かおり前で、真一は服を脱いで裸になった。

かおりは真一の股間のペニスに手を伸ばした。

「あら、可愛いちんちんなこと」と言いながら、ペニスを

握り締めた。

真一はかおりにペニスを咥えさせた。

舌を使い、ペニスを吸い込むように言った。

真一のペニスは大きく固くなったのをかおりは口の中で

感じた。

真一はかおりの喉奥までペニスを差し込んだ。

かおりはペニスで口の中が一杯になり、むせた。

真一は口からペニスを抜かなかった。

(つづく)

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2006年1月17日 (火)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆④

真一はかおりを仰向けに寝かせて、上着とシャツを

脱がした。

かおりは薄いピンクのブラジャ-を身に付けていた。

パンティとブラジャ-はお揃いの柄でピンク色である。

真一はブラジャ-の後のホックを外して、ブラを取った。

大きな軟らかい二つの乳房が現れた。

乳輪は大きく拡がり薄いピンク色で、乳首は上向きに立っていた。

真一は大きな乳房に唇を付け、舌を這わした。

かおりは甘い声を漏らした。

乳首は固く膨らんだ。

真一はパンティをずらし、スカ-トと一緒にかおりの体から

脱がした。

かおりの腰はくびれていた。

良いピップラインである。

真一は乳房からお腹へと舌を這わした。

お腹の所で暫らく舌は止まっていたが、一気にかおりの股間に

顔を埋めて、陰門のふくらみに舌を這わした。

真一の舌はかおりの陰毛を掻き分け割れ目に入っていった。

舌先は陰核に触れ、その豆を嘗め回した。

陰門の中はの愛液で溢れ、女の香りがした。

かおりは白い太ももを軽く痙攣させた。

真一は陰核を唇できつく吸ってみた。

「あ、あ、ダメ・・」とかおりは声を荒げた。

真一は、さらに強くかおりの陰核のGスポットを吸い舐め廻した。

かおりの体は激しく波打った。

そして、かおりの膣が収縮して陰門の丘が揺れた。

かおりの目は白くなっていた。

(つづく)

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2006年1月16日 (月)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆③

かおりは真一にマッサ-ジをしてもらい夢気分であった。

真一は、かおりがお酒にそうとう酔って感覚が麻痺して

いる事を感じると彼女の衣服を少しずづ脱がし始めた。

大きなお尻を包んでいるスカ-トをずらして、足首の

所まで下ろした。

そしてパンティを膝の所まで下ろした。

かおりはモウロウトする意識の中で体を彼に任せても良いと

思った。

かおりの白い形のイイお尻が二つ現れた。

真一は大きなかおりの尻を両手で掴んだ。

かおりは甘い声を上げた。

お尻の間に真一は手を入れて、後ろからかおりの割れ目

を探った。

かおりの陰毛は濃くゴワゴワしていた。

毛深いなあと真一は感じた。

割れ目に指を差し込んで、陰核に触れてみた。

陰核の豆は固く大きくなっていた。

かおりの体は酒の力でもう発情状態に入りかけていた。

真一は大きなかおりのお尻に顔を埋め、後ろから

綺麗な太ももの内側を舌で嘗め回した。

かおりは腰を浮かして、喘ぎ始めた。

かおりの股を開き、舌先を陰門へと運んだ。

濃い陰毛の香りが真一の舌先に感じられた。

かおりの割れ目からは少し愛液が滲み出ていた。

(つづく)

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2006年1月15日 (日)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆②

真一はホテルに着くと、受付に休憩と言って

かおりを誘ってホテルの部屋に入った。

ホテル代はかおりが持つことになっていた。

「さあ、マッサ-ジを始める前にリラックスするために

 お酒でも飲みましょう」と真一はかおりに言った。

「お酒ですか?まあ、少しくらいなら良いですけど」

とかおりは笑いながら言った。

二人はワインを暫らくの間飲んだ。

かおりが少し酔ったところで、真一はかおりに上着を

脱ぐように言った。

かおりはベットにうつむきになって寝た。

真一はかおりの上にまたがった。

「肩を楽にしてください」とかおりの肩をモミながら

言った。

真一が親指で肩を指圧すると、かおりは気持ち良さそうな

顔をした。

かおりは真一の股間がお尻に当たるのを感じた。

かおりはお酒にそうとう酔っていたが、真一の前の膨らみが

気になった。

(つづく)

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2006年1月14日 (土)

真一と人妻かおりのイイ関係(淫華編)☆①

私は真一と言う出張マッサージ師です。

年令は48歳、現在は独身です。

身長は172CM、体重65KGの中肉中背です。

趣味は可愛い女を性感マッサージで行かせること。

真一は今日も可愛い女を探して、ナンパしている。

ナンパ場所としてデパートによく行く。

真一はデパートの出口で女に声をかける。

「何か良いものありましたか?」と言うと、

だいたいの女は買い物好きなため話に乗ってくる。

そこを真一は狙っている。

この日も、真一は髪をクリーム色に染めた女に狙いを定めて

声をかけた。

いつものように女の服装を真一は褒めて言った。

「良い色のセーターですね」

「あら、そうかしら、これ気に入ってるの」と女は嬉しそうに

笑いながら答えた。

女の反応は意外に良かった。

真一はその女を喫茶店に誘った。

裏通りは平日の昼間でもあり、人通り少なかった。

彼女は少しは時間はあるようだった。

真一は女を落とす時は平日の昼間に餌をまくやり方だ。

平日だと競争相手が少ないためである。

女はかおりと言う名前だった。

年令は30歳で専業主婦、子供はいないそうだ。

夫は出張が多く家に居ることが少ないとのことだった。

かおりは結構美人で、若い頃はモテモテだったようだ。

喫茶店を出ると二人はホテルに向かった。

かおりは、最近よく肩がこると言ったので

近くにあるホテルで真一が無料でマッサ-ジのサービスを

する事になった。

真一はこの手をいつも使う。

喫茶店の近くにホテルはあった。

二人は歩きながら楽しそうに喋った。

(つづく)

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2006年1月13日 (金)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト8

広司は夕子を床に寝かせ、上からかぶさていた。

夕子は広司が腰を突き上げるたびに濡れた。

広司の固いペニスが数回夕子の膣に入ると、喉を詰らせながら

夕子は失禁した。

広司はペニスに温かい夕子の尿が触れるのを感じた。

「ちびったな」と床に流れ出た尿を見て広司は言った。

夕子の膣は愛液と尿であふれていた。

広司は構う事なしに腰を振り続けた。

あたりは尿の臭いと夕子の愛液の匂いでいっぱいになった。

広司はペニスから精液が出そうになると、膣からペニスを抜き取り

夕子の尻の穴の入り口にペニスを押し当てた。

亀頭から精液が飛び出して夕子の尻にかかった。

広司はペニスの先に付いた精液を夕子の白い太ももで拭き取ると

立ち上がって、水を飲んだ。

夕子は暫らく動けない状態であった。

「奥さん満足しましたか?」と広司は言って、夕子のロ-プと

口の中にあるピンポン球を取り出し、口に貼られたガムテ-プを剥がした。

夕子は満足したのか、何事もなかったように家路に着いた。

夕子は、いつものように主婦に専念した。

(おわり)

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2006年1月12日 (木)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト7

夕子は便が飛び出した事で放心状態になった。

広司はシャワ-で、夕子の便を押し流した。

夕子のお尻もシャワ-の温水で綺麗に洗ってやった。

夕子の身体からはビー玉のあたるカチカチという音がした。

広司は夕子の割れ目のガムテ-プを剥がした。

バスル-ムの床にビー玉が転がり落ちた。

広司はシャワ-の蛇口を使って夕子の膣に入った残りのビー玉を

取り出した。

夕子の腰は急に軽くなった。

広司は夕子の尻の穴に指を入れた。

そして尻の穴の入り口を広げると、ペニスの頭を押し込んだ。

夕子の尻の穴が小さく、亀頭は入らなかった。

夕子は痛みで悲鳴を上げようとしたが、口の中のピンポン玉が邪魔をして、声はでなかった。

涙を流しながら夕子は首を横に振った。

広司は夕子の髪をつかむと、夕子の顔を自分のペニスに

擦り付けた。

広司は夕子の顔をペニスに擦することで、さらに勃起した。

大きく固くなったペニスは夕子の割れ目に差し込まれた。 

夕子の膣は愛液で溢れていた。

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2006年1月11日 (水)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト6

ビー玉がひとつひとつ夕子の割れ目の膣に入って行く。

広司は楽しそうに玉を取り上げて、陰毛のある割れ目に

それを押し込んだ。

夕子はビー玉がクリトリスに当たるたびに快感を憶えた。

「気持ちイイかい。夕子ちゃん」とニヤつきながら玉を夕子に

入れていった。

袋に有ったビー玉が全部、夕子の膣の中に入った。

「全部で50個入ったよ。凄いね」と広司は夕子の股間を触りながら
 言った。

夕子の股間はビー玉で膨れ上がっていた。

夕子は身体を揺すってビー玉を割れ目から出そうとした。

「まだ。ダメだよ」と広司は言って、夕子の割れ目をガムテ-プで

塞いだ。

夕子は膣に入れられたビー玉の重さで、立ち上がる事が

できなかった。

夕子は、広司に抱きかかえられてバスル-ムに運ばれた。

広司は手に浣腸の注射器を持っていた。

夕子は洗面器をまたがるように四つん這いさせられた。

ビー玉の重さで腰が砕けそうになったが、広司が支えて

夕子のお尻に注射器を挿して薬を入れた。

暫らくすると夕子のお尻から便が飛び出した。

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2006年1月10日 (火)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト5

広司は夕子を抱えたまま、バスル-ムから出た。

お互い濡れた裸の身体をタオルで拭き取ると、夕子の両手首を

持ってきたロ-プで広司は縛った。

夕子は前で両手首が縛られた体勢となった。

広司は夕子を四つん這いにした。

夕子の広司は自分のペニスを舐めるように言った。

夕子は四つん這いの状態で座っている広司のペニスを口に入れた。

「しっかり、舐めるんだ」と夕子に向かって強い調子で言った。

広司はペニスを暫らく舐めさせた。

鞄の中からバイブレ-タを取り出し、それにスキンをつけると

夕子のお尻の穴に入れた。

夕子は嫌がったが、無理やり押さえつけながらアヌスにバイブレ-タを差し込んだ。

「尻ははじめてか?試してみよう」と言いながら、広司はバイブを

夕子の尻の穴に入れ続けた。

夕子は痛みで目から涙が出ていた。

夕子は口にピンポン玉を入れられ、唇をガムテ-プで塞がれた。

「これで声は出ないな」と広司は言った。

広司は鞄の中からビー玉の袋を取り出した。

袋の中には色々な色のビー玉が入っていた。

それを夕子の目の前で振って見せた。

夕子は驚いた目をして、首を横に振って震えた。

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2006年1月 9日 (月)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト4

夕子は部屋に入るなり、広司に裸にされた。

広司は自分も裸になった。

夕子を抱きかかえてバスル-ムに入った。

広司はシャワ-を出すと、温水を夕子の股間にかけた。

「綺麗になるよ。夕子」と夕子の陰毛と割れ目を念入りに洗った。

広司が夕子の割れ目に指を入れると、夕子の体がのけ反った。

「ああ、いいわ。広司。久しぶりだわ」と声を上げた。

夕子の割れ目は暫らく使われていないため堅く閉ざされていた。

広司は割れ目の中のクリトリスを激しく擦った。

夕子の膣から愛液が出始めた。

夕子は我慢しきれずに、その場に座り込んだ。

広司は、さらに夕子の割れ目の奥に指を入れ弄った。

夕子の目は虚ろになっていた。

広司はシャワ-を止めると、湯船に浸かった。

続いて夕子も浴槽に入った。

夕子の体を浴槽の中で持ち上げ、股間の割れ目に舌を差し込んだ。

夕子の体が浴槽の上で激しく動いた。

広司は舌を割れ目の奥に入れ、クリトリスを舌先で転がした。

夕子のクリトリスは勃起していた。

広司は濃い陰毛の間をぬって、夕子のクリトリスに舌を這わせた。

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2006年1月 8日 (日)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト3

「セックスですか。ここ数年はないですね。夫は淡白ですから」

こう答えた夕子の目は何か寂しそうだった。

広司は夕子のと体を落としてみたいと思った。

ふたりは話している内にお互い心が惹かれるようになった。

広司は、主人が出張のときに、また会うことを夕子と約束した。

夕子はM志望の女であった。

広司は約束の時間の10分前に目的地に着いた。

夕子はもう先に来ていた。

「あら、遅いわね。待ったわよ」と夕子は嬉しそうに言った。

「早いですね。夕子さん」と広司は車の窓ごしに言った。

夕子と広司はホテルに直行した。

広司の左手は夕子のスカ-トの中で動いていた。

夕子は恥ずかしそうに身を悶えていた。

夕子の股間は濡れて湿っていると、広司はパンティを撫で回し
ながら右手でハンドルをきった。

車はホテルの地下の駐車場に止まった。

広司はホテルのロビ-でチェクインを済ませると、夕子を
調教する部屋に連れ込んだ。

続く

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2006年1月 7日 (土)

広司のM的女性紀行(調教編)☆パ-ト2

「どこかに行かれるんですか?」と広司が言った。

「ええ、お買い物よ」と髪を撫でながら美女は言った。

「お買い物ですか。服なんか見に行かれるんですか?」と広司が言うと美女は嬉しそうに笑っていた。

美しい女性は年齢は25歳前後に見えた。

甘い香りの香水を付けていた。

「雑誌のアンケ-トなんですけど」

「答えていだだければ、素敵な賞品がありますよ」

と広司が言うと、女性はプレゼントがあるならば

少しは質問に答えてイイという事になった。

広司はその女性を喫茶店に誘った。

女性の名前は夕子で、年は35歳であった。

夕子は10歳位若く見える。

顔が童顔で背たけが155cm位、体つきは細い感じだ。

家庭の主であり、子供はいない。

広司は喫茶店に入ると夕子の目を見ながら質問をした。

「ご主人とはどの位の割でセックスされてますか?」

夕子は目をまるくしながらも笑顔で答えた。

続く

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2006年1月 6日 (金)

広司のM的女性紀行8(調教編)☆パ-ト1

広司は32歳で独身。

大変な女好き。

背は175cmで体重65kgやや細身の体型。

何時も女に声をかけている。

好みの女性は系の女が好みだ。

広司は昼は営業の仕事をしている。

時々、雑誌の原稿を書くアルバイトもしている。

主に週刊誌の風俗関係の内容ものが仕事が多い。

今日も、原稿を書くネタのため、街角で女性に

雑誌インタビュ-をしている。

向こうから髪の長い美人が歩いて来た。

広司はさっそく人に声をかけた。

「すみません。一つ質問してもいいですか?」と美人に向かって
 言った。

「はい、何でしょうか」とその美人は広司を見ながら言った。

広司はセクシ-なイイ女だと思った。

続く

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2006年1月 3日 (火)

藍子、満子、希美子の調教交遊録(悪女編)☆

私が26歳の時、男3人、女3人で合コンをしました。

場所は友人の家で行いました。

みんなでお酒を飲みながら、ワイワイしていると、友人A君が

ゲ-ムを使用と言い出しました。

A君は双六ゲ-ムを持って来ました。

「これで、遊ぼうぜ。一番ビリで負けた者は罰ゲ-ムだぜ」と

言ってゲ-ムを僕たちの前に置きました。

「罰ゲ-ムて、何にするの」藍子さんが言いました。

「それはゲ-ムが終わってからのお楽しみ」とA君は言いました。

僕たちは罰ゲ-ムがあるため、結構緊張しながらゲ-ムを楽しめました。

6人でゲ-ムをして、一人一人順番にゴ-ルして上がって行きました。

最後に私と藍子さんが、競争する形になりました。

そして、私は藍子さんに負けて一番ビリになりました。

A君は一番最初に、双六の上がった人が、負けた人に罰ゲ-ムをするように命令できると言いました。

最初にゴ-ルしたのは満子さんでした。

満子さんは、暫らく考えてから言いました。

「みんなの前で裸で踊るのは、どう?}と他の人たちに、嬉しそうに
言いました。

満子さんは大分お酒が回っているようでした。

「大賛成」とみんなが私に向かって言いました。

私はみんなの前で裸になるため、上のシャツ、のズボンを脱ぎました。

「下着も脱いでね」と満子さんはった目で私に言いました。

私は下着を脱いで、股間を隠していました。

「男性ふたりは見なくてもイイワ。ちょと女性3人で楽しみたいの」

「席を外してくれる」と満子さんは他の男たちに言いました。

「じゃあ、俺たちは外にタバコでも買いに行くか。」と言って彼らは
 部屋から出て行きました。

男ひとり裸の格好で女性の前に立ってる状態になりました。

「じゃあ、踊って」と満子さんが笑いながら言いました。

私は腰をフリフリ踊りました。

踊りは結構女性たちに受けて、楽しそうに笑っていました。

満子さんは踊って揺れている私のちんちんが面白いのか、指で私のちんちんを突いていました。

希美子さんが、他の女性に言いました。

「3人で誰が最初に、射精させることができるか、競争しましょ」と
 酔った顔をして言いました。

「賛成よ、みんなでジャンケンして順番決めましょう」と満子さんが
 言った。

藍子さんはちょと躊躇しましたが、射精ゲ-ムに参加することに決めました。

ジャンケンで順番が決まり、藍子さんからです。

希美子さんが目覚まし時計をテ-ブルの上に置きました。

「ひとり、60秒で交代ね。白い液体を出した人が勝ちね」

「勝った人は、彼にケ-キをおごってもらえる事にしましょう」と
 私を指差しながら、希美子さんが言った。

私は勝った藍子さんの前に立っていました。

「ハイ、始めてください。60秒ね」と希美子さんが言いました。

藍子さんは私のちんちんを、手でつかむと擦り始めました。

私が立っているため、ちんちんが握りにくいと言って藍子さんは
私を横に寝かしました。

私は横たわり、じっと天井を眺めていました。

私のちんちんは恥ずかしさで、小さく縮んでいました。

「なかなか固くなんないわね」と手を上下に動かしながら
 藍子さんは言いました。

60秒間が過ぎたのでしょう。

「ハイ、そこまでで交代ね」と希美子さんが言うと、今度は満子さんが、私のちんちんを握って、擦りだしました。

藍子さんから満子さん希美子さんと、私のちんちんは握られました。

「元気のないちんちんね。キンカン薬を玉ちゃんに塗りましょう」

 と満子さん言って、戸棚の上にある虫薬のキンカンを取り上げまし   た。

「キンカン使うんですか?スウスウしてシミナイかな」と藍子さんは
 心配そうに言いました。

「大丈夫よね、君は」と満子さんは言いました。

私はお酒に酔っていて、意識がはっきりしない状態で肯いていました。

満子さんは私の睾丸に薬を塗りました。

私の睾丸は刺激され熱くなりました。

「固くなってきたわよ。これでゲ-ム続行よ」と満子さんは嬉しそうに
 言いました。

彼女たちは再び、ジャンケンをして順番を決めました。

藍子さんが、また勝ちました。

私のペニスはキンカンの影響で固く勃起していました。

彼女たちは私のペニスが大きくなるのが、楽しいみたいです。

私のペニスを虐めることで、日頃のストレスを発散させていました。

私のペニスをただの玩具のように扱いました。

私は何回か女性たちに回された後、ペニスの先端が硬くなり

激しくけいれんして、満子さんの手の中で射精しました。

私のペニスは赤く腫れていました。

精液が出ると満子さんは、手に付いた精液をティシュで拭き取りながら「私が優勝ね。ケ-キ奢ってね」と私に向かって言いました。

私は裸のまま、下半身剥きだしで黙って肯いていました。

彼女たちは笑いながら、私のペニスを眺めていました。

私を部屋に残して、彼女たちは外に出て行きました。

精液の付いた私のペニスは物悲しげに、そこに横たわっていました。

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2006年1月 2日 (月)

働く人妻の快楽性活方法(兼業主婦編)

私の名は勇治、大学の2回生です。

年は20歳、背丈は172cm、体重は65kgで水泳をしている。

体型は逆三角形で、やや細身だ。

勇治は中華料理店でアルバイトをしている。

店は旦那さんと奥さんの2人で経営している。

2人の間には子供がいない。

勇治は今日も、配達の手伝いをしていた。

午前11時頃から午後2時頃までは、配達の仕事は忙しい。

大体、午後3時過ぎになると、店内は暇になる。

店の旦那さんは、午後3時過ぎになると、パチンコをしに
駅前のパチンコ店に出かけて行く。

何時も、息抜きで、好きなパチンコをしている。

パチンコをしている間は料理店は休憩のため、閉めている。

勇治は店内で、奥さんと後片付けしていた。

奥さんは38歳で、スタイルも良く美人だ。

背は169cmで体重は55kgと奥さんが言ってた。

胸は大きくバスト90cm位はあるように見える。

旦那さんは50歳で、背は160cm位、やや小太りだ。

勇治は後片付けが終わったので、休憩に入ろうとした。

「勇治くん、待って。美味しいワインがあるわ」と奥さんが
 勇治を呼び止めた。

勇治は結構、ワイン好きであった。

「ワイン?イイですね」と勇治は笑いながら言った。

「じゃ、飲む」と勇治に奥さんは言い、勇治にワインを注いだ。

奥さんもワインは好きらしい。

勇治と奥さんは、暫らくワインを飲んでいた。

「奥さん、顔が赤いですよ。もういいじゃないですか?」と勇治は言った。

「あら、そうかしら。体が熱いみたい。」と言って、奥さんは胸のボタンを外した。

奥さんの大きな胸の谷間が、勇治の目に入った。

「勇治君は彼女いるの?」と奥さんは言った。

「いや、彼女はいないですね。」と勇治は答えた。

「勇治君、私のこと、今の間だけ里美と呼んでくれない。」と奥さんは
 うっとりした目で、勇治を見た。

「イイですよ」と勇治は言った。

「じゃあ、呼んでみて」と奥さんは言った。

「里美さん」と勇治は照れながら言った。

「さんはいらない。里美と呼んで」と奥さんは甘い声で言った。

「里美」と勇治は年上の里美を呼び捨てにした。

勇治は緊張していた。

勇治は女性を面と向かって、呼び捨てにする経験がなかった。

「いいわよ、勇治君、私も勇治て呼び捨てに呼んでもイイ?」と里美は言った。

「イイです」と勇治はドキドキしながら言った。

「勇治、暫らくの間、旦那は帰って来ないわ。奥の部屋に行きましょう」 と里美は、せわしなく言った。

勇治は里美の後に続いて、奥の部屋に入った。

その部屋は外からは見えない位置にあった。

里美は性的に欲求不満であった。

旦那とは仲は良いのだが、長い間、里美と旦那はセックスレスであった。

「午後4時半位までね、楽しめるのは、急ぎましょう」と里美は
 早口で言った。

勇治は時計を見た。時計は午後3時30分をさしていた。

4時半を過ぎると、旦那さんが店に、パチンコから帰ってくる。

勇治と里美の間に時間に対して、緊張感があった。

里美は座布団を3枚、畳の上に敷いた。

里美は座布団の上に座ると、勇治のズボンのベルトを緩めて
ズボンを下ろした。

中から勇治の紺のトランクスが見えた。

「勇治君はトランクス派ね、可愛いトランクスね」と里美は言って
 勇治のトランクスの上から、勇治のちんちんを右手で握った。

「少し固くなってるわ、元気ね」と里美が言いながら、左手を勇治の太ももとトランクスの間に滑らせた。

軟らかい感触が里美の左手に伝わった。勇治の睾丸である。

勇治の睾丸は既に温かくなっていた。

里美は勇治のちんちんが膨張し、トランクスの前が膨らんでいるのを見ると、勇治のトランクスを太ももの下まで押し下げた。

トランクスの下から勇治の勃起したちんちんが里美の顔の前で
上下に軽く揺れた。

里美はそれを見てニッコリ笑った。

座ったまま、里美はスカ-トの中のパンティを脱いで、畳の上に置いた。

股を開けて、勇治を誘った。

勇治はちんちんを立てながら、里美の股間に、顔を埋めた。

里美の股間は陰毛でいっぱいだった。

勇治は陰毛を舌で掻き分け、里美の割れ目に舌先を差し込んだ。

「あ、あ、イイワ」と里美が喘いだ。

「もっと、お願い」

「久しぶりだわ、勇治君もっとして」と里美は顔をゆがめながら言った。

里美の陰毛は愛液で濡れていた。

スカ-トの中に頭を入れた勇治は、里美の女の匂いを嗅いだ。

勇治のちんちんは、もう激しく起立っていた。

里美は勇治の頭の後を右手で押して、股間を勇治の顔に擦り付けていた。

勇治がスカ-トの中から顔を出すと、里美の口にちんちんを押し付けた。

里美は勇治のちんちんの亀頭の下を深く舐めた。

勇治のちんちんは固くなった状態で激しく揺れた。

勇治は快感を走るのを感じた。

勇治の精液は里美の顔の前で、飛び散った。

里美はティシュで自分の顔に付いた白い液体を拭き、勇治のちんちんに残った精液を、拭き取った。

「まだね、もう1回よ」と里美が言いながら、近くにあるタンスの中の
 引き出しから、スキンを取り出した。

勇治はちんちんが元気なのを確認すると、里美の顔の前に

勇治のちんちんを突き出した。

里美はちんちんにピンクのスキンを被せた。

里美は勇治の固いゴムの付いたちんちんを摑んで、

里美の割れ目の方に誘った。

勇治の亀頭が里美の割れ目の中に吸い込まれた。

里美の膣は意識的に勇治のちんちんを呑み込んだ。

まるで、蛇が穴蔵に潜る光景のようだ。

里美は恍惚感を顔に出していた。

里美は自分から割れ目のクリトリスを勇治の恥骨部分に擦り突けた。

勇治の硬いちんちんは里美の膣の中で数回、ピストン運動すると射精した。

里美は勇治の軟らかくなったちんちんを膣の外に摘まんで出した。

スキンの中には大量の精液が溜まっていた。

「また、たくさん出たわ、凄いわ、若いから元気ね」と里美は言って
 スキンの中にある白い精液を眺めていた。

「勇治君、楽しかったわ、また、今度も、お願いね」と里美は勇治に
 ニッコリ笑って言った。

時間は午後4時半近くになっていた。

旦那が入り口のドアを開ける音がした。

勇治と里美は素早く服を着て、部屋から出て行った。

この後、勇治と里美は時間を見つけると、愛し合う関係になっていた。

旦那には、見つからないようにコッソリ楽しむのが、お互い性の快楽が、より味えるものと感じたみたいだ。

K13

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