私が26歳の時、男3人、女3人で合コンをしました。
場所は友人の家で行いました。
みんなでお酒を飲みながら、ワイワイしていると、友人A君が
ゲ-ムを使用と言い出しました。
A君は双六ゲ-ムを持って来ました。
「これで、遊ぼうぜ。一番ビリで負けた者は罰ゲ-ムだぜ」と
言ってゲ-ムを僕たちの前に置きました。
「罰ゲ-ムて、何にするの」藍子さんが言いました。
「それはゲ-ムが終わってからのお楽しみ」とA君は言いました。
僕たちは罰ゲ-ムがあるため、結構緊張しながらゲ-ムを楽しめました。
6人でゲ-ムをして、一人一人順番にゴ-ルして上がって行きました。
最後に私と藍子さんが、競争する形になりました。
そして、私は藍子さんに負けて一番ビリになりました。
A君は一番最初に、双六の上がった人が、負けた人に罰ゲ-ムをするように命令できると言いました。
最初にゴ-ルしたのは満子さんでした。
満子さんは、暫らく考えてから言いました。
「みんなの前で裸で踊るのは、どう?}と他の人たちに、嬉しそうに
言いました。
満子さんは大分お酒が回っているようでした。
「大賛成」とみんなが私に向かって言いました。
私はみんなの前で裸になるため、上のシャツ、下のズボンを脱ぎました。
「下着も脱いでね」と満子さんは酔った目で私に言いました。
私は下着を脱いで、股間を隠していました。
「男性ふたりは見なくてもイイワ。ちょと女性3人で楽しみたいの」
「席を外してくれる」と満子さんは他の男たちに言いました。
「じゃあ、俺たちは外にタバコでも買いに行くか。」と言って彼らは
部屋から出て行きました。
男ひとり裸の格好で女性の前に立ってる状態になりました。
「じゃあ、踊って」と満子さんが笑いながら言いました。
私は腰をフリフリ踊りました。
踊りは結構女性たちに受けて、楽しそうに笑っていました。
満子さんは踊って揺れている私のちんちんが面白いのか、指で私のちんちんを突いていました。
希美子さんが、他の女性に言いました。
「3人で誰が最初に、射精させることができるか、競争しましょ」と
酔った顔をして言いました。
「賛成よ、みんなでジャンケンして順番決めましょう」と満子さんが
言った。
藍子さんはちょと躊躇しましたが、射精ゲ-ムに参加することに決めました。
ジャンケンで順番が決まり、藍子さんからです。
希美子さんが目覚まし時計をテ-ブルの上に置きました。
「ひとり、60秒で交代ね。白い液体を出した人が勝ちね」
「勝った人は、彼にケ-キをおごってもらえる事にしましょう」と
私を指差しながら、希美子さんが言った。
私は勝った藍子さんの前に立っていました。
「ハイ、始めてください。60秒ね」と希美子さんが言いました。
藍子さんは私のちんちんを、手でつかむと擦り始めました。
私が立っているため、ちんちんが握りにくいと言って藍子さんは
私を横に寝かしました。
私は横たわり、じっと天井を眺めていました。
私のちんちんは恥ずかしさで、小さく縮んでいました。
「なかなか固くなんないわね」と手を上下に動かしながら
藍子さんは言いました。
60秒間が過ぎたのでしょう。
「ハイ、そこまでで交代ね」と希美子さんが言うと、今度は満子さんが、私のちんちんを握って、擦りだしました。
藍子さんから満子さん希美子さんと、私のちんちんは握られました。
「元気のないちんちんね。キンカン薬を玉ちゃんに塗りましょう」
と満子さん言って、戸棚の上にある虫薬のキンカンを取り上げまし た。
「キンカン使うんですか?スウスウしてシミナイかな」と藍子さんは
心配そうに言いました。
「大丈夫よね、君は」と満子さんは言いました。
私はお酒に酔っていて、意識がはっきりしない状態で肯いていました。
満子さんは私の睾丸に薬を塗りました。
私の睾丸は刺激され熱くなりました。
「固くなってきたわよ。これでゲ-ム続行よ」と満子さんは嬉しそうに
言いました。
彼女たちは再び、ジャンケンをして順番を決めました。
藍子さんが、また勝ちました。
私のペニスはキンカン薬の影響で固く勃起していました。
彼女たちは私のペニスが大きくなるのが、楽しいみたいです。
私のペニスを虐めることで、日頃のストレスを発散させていました。
私のペニスをただの玩具のように扱いました。
私は何回か女性たちに回された後、ペニスの先端が硬くなり
激しくけいれんして、満子さんの手の中で射精しました。
私のペニスは赤く腫れていました。
精液が出ると満子さんは、手に付いた精液をティシュで拭き取りながら「私が優勝ね。ケ-キ奢ってね」と私に向かって言いました。
私は裸のまま、下半身剥きだしで黙って肯いていました。
彼女たちは笑いながら、私のペニスを眺めていました。
私を部屋に残して、彼女たちは外に出て行きました。
精液の付いた私のペニスは物悲しげに、そこに横たわっていました。
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